羅針盤も中国発祥って本当?
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羅針盤の始まりは、南を指す磁石のスプーンだった。「指南」という言葉の由来から、針が真南から少しずれることまで書き残した中国の発明を回収する漫才動画です。
📜 漫才台本
田中羅針盤は中国生まれって本当?
とよしま中国の四大発明は紙、印刷、火薬、羅針盤。
とよしま始まりは磁石のスプーンとされる。
とよしま磁石で作ったスプーンを盤に置くと柄が南を向く。
とよしま南を指すから、しなん。
とよしま教えることを指南って言うのもここから。
とよしま11世紀には磁石でこすった針を使うようになった。
とよしま学者の、しんかつは、針は真南から少しずれる、とまで書いてる。
とよしま12世紀には船で使われた。
とよしま曇りの日も夜も方角がわかる。
とよしまこれがアラビアやヨーロッパに伝わった。
とよしま羅針盤がなければ大航海時代もなかった。
とよしま結論、本当。羅針盤は南を指すスプーンから始まった中国の発明。
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