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ワイン1本には約600粒のブドウが使われるって本当?

🧪 公開予定ネタ提供: 主

ワイン1本750mlには、搾る量から逆算すると約1.2kg、600粒前後のブドウが必要。赤ワインの色が実は皮の色だという話まで回収する漫才動画です。

📜 漫才台本

田中ワイン1本にブドウ約600粒って本当?
とよしまワイン1本は、750ミリリットル。
とよしまブドウを搾って出る果汁は、重さのやく6から7割。
とよしまだからワイン1本に、ブドウやく1.2キロ。
とよしまワイン用のブドウ1粒は、やく2グラム。
とよしま1.2キロを2グラムで割ると、やく600粒。
とよしま食べるブドウよりずっと小粒。
とよしま皮が厚くて小さい粒の方が味や色が濃く出る。
とよしましかも赤ワインの色は実は皮の色。
とよしま果肉はほとんど透明。
とよしま皮ごと漬け込むから赤くなる。
とよしま600粒はあくまで目安。品種や搾り方で変わる。
とよしま結論はだいたい本当。1本に600粒前後のブドウ。

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