ヒマ研究所

世界初のウェブサイトは今も閲覧可能って本当?

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世界初のウェブサイトがなぜ今も見られるのかを、ウェブの設計思想から理屈っぽく考える漫才動画です。

📜 漫才台本

田中世界初のウェブサイトって、今も見られるん?
とよしまこれ、普通に考えたら、真っ先に消えてそうなんですよ。
田中ネットの最古参って、だいたいリンク切れのイメージあるしな。
とよしましかも世界初やったら、実験の試作品みたいなもんで、残ってる方が不思議です。
田中初号機って普通は、あとで雑に扱われがちやのに。
とよしまでもここで大事なんが、そのサイトが何のために作られたかなんです。
田中バズるための一発ネタやなくて、役割があったんか。
とよしま世界初のウェブサイトは、ウェブそのものの説明書みたいな立場でした。
とよしまこう使います、こうつなぎます、こう共有します、を示す見本。
田中最初のサイトが、取扱説明書も兼ねてたんや。
とよしまだから消えたら、最初に何を目指してたかごと見えにくくなる。
とよしま実際、CERNが、info.cern.ch として保存、公開している。
田中残ってるの、懐かしいからやなくて、資料価値が高いからなんや。
とよしま結論。世界初のウェブサイトは今も閲覧可能。ウェブの原点そのものやから、記録として残す意味が大きい。

あなたの面白い話も漫才になるかも?

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