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神様が人間のレビューを書いたら、どんな評価になるのか

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神様が人間という存在をレビューしたらどう書くかを、理屈っぽく考える漫才動画です。

📜 漫才台本

田中神様が人間のレビューを書いたら、どんな評価になるの?
とよしまこれね、最初は高評価だと思うんですよ。
とよしまだって人間って、火を使うし、道具も作るし、言語もあるし、AIまで作ってるじゃないですか。
とよしま神様から見ても、お、結構いい感じに進化してるな、ってなると思うんですよ。
とよしまで、レビューを書き始めるんです。知性、星五つ。創造性、星五つ。ここまでは順調です。
とよしまでも途中から、ちょっとずつ違和感が出てくるんですよ。
とよしま例えば、同じことで悩み続ける。まだ起きてない未来で不安になる。
とよしまさらに他人と比べて落ち込む。
とよしま神様は、なんで、ってなるわけです。
とよしまさらに観察すると、便利なもの作ったのに忙しくなってるんですよ。
とよしま繋がるツール作ったのに、孤独感じてるんです。
とよしま神様は、設計ミスかな、って思うんですよ。
とよしまで、極めつけがこれなんです。自分でルール作って、自分で苦しんでる。
とよしま仕事、評価、常識、空気。全部、人間が作ったものなんですよ。
とよしまなのに、それに縛られてるんです。
とよしまここで神様、完全に理解するんですよ。
とよしま答え。スペックは高いのに、使い方が独特すぎる、です。
とよしま結論。性能に問題はない。運用がバグってるんです。

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